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男児がライターで火遊び 警報器作動し消火 葛飾(産経新聞)

 金町消防署は21日、葛飾区内のアパートで、子供が使い捨てライターで火遊びをしたことが原因で火災があったと発表した。この部屋は住宅用火災警報器が設置されており、ぼやで消し止められたという。

 金町消防署によると、20日午後11時ごろ、葛飾区南水元のアパート2階で30代の母親が就寝中、火災警報器が作動。母親が居間に行くと、車のおもちゃが焼けていた。母親はバケツで水をかけ、ぼやで消し止めた。けが人はなかった。就学前の長男が使い捨てライターで火遊びし、おもちゃに燃え移ったという。

 1日から一般家庭でも住宅用火災警報器の設置が都条例で義務づけられ、女性方でも3月に設置したばかりだった。金町消防署によると、警報器がなければ大きな被害になった可能性もあったという。

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<航空トラブル>エアカナダ機が2度も緊急着陸 成田空港に(毎日新聞)

 16日午後4時50分ごろ、千葉県沖約200キロの太平洋上で高度約9800メートルを巡航中の成田国際空港発カナダ・カルガリー行きエア・カナダ10便(ボーイング767-300型、乗員10人・乗客181人)が、エンジン故障を示す警告が表示されたため成田に引き返し、約50分後に緊急着陸した。点検を終え午後8時20分ごろ再離陸したが、同じエンジンの故障表示が出て、約1時間後に再び成田に緊急着陸した。けが人はなかった。

 国土交通省成田空港事務所や空港会社によると、故障の表示が出たのは2基あるエンジンのうち右主翼の第2エンジン。最初の着陸後の点検で、燃料に混じった異物を取り除くフィルターの目詰まりがあり、フィルターを交換して2度目の出発をしたという。

 同機は当初、長さに余裕があるA滑走路(4000メートル)に着陸予定だったが、直前に着陸した米フェデラル・エクスプレスの貨物機から部品が落下、散乱していたため破片の回収作業でA滑走路は閉鎖されており、急きょB滑走路(2500メートル)に着陸した。【山田泰正、斎川瞳】

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2歳男児虐待死で元少年を起訴 大阪地検(産経新聞)

 大阪府門真市で今年3月、女性(19)の長男(2)が暴行を受けて死亡した事件で、大阪地検は16日、傷害致死罪で、女性と内縁関係にあった同居の元少年(20)を起訴した。元少年は起訴内容を認めているという。

 起訴状によると、元少年は3月28日午前2時ごろ、長男が泣きやまないことに腹を立て、頭部をわしづかみにして壁にたたきつけ、馬乗りになって胸をこぶしで何度も殴るなどの暴行を加え、同日午後3時半ごろに死亡させたとしている。

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スーパー耐性菌、国内で初確認=海外からの流入に懸念-千葉(時事通信)

 抗生物質が全く効かなくなった新たなタイプのアシネトバクター菌に感染した患者が、国内で初めて確認されたことが7日、分かった。海外で感染したとみられ、専門家はこうした多剤耐性菌が国内に持ち込まれて広がる恐れを指摘している。
 確認した千葉県の船橋市立医療センターによると、昨年7月上旬、米国の病院から転院してきた20代外傷患者の状態が良くならないため検査したところ、国内で使われているすべての抗生物質が効かないアシネトバクターが検出された。直ちに院内感染の防止策を取ったため、感染の拡大はなかった。患者はその後治癒し、退院した。
 アシネトバクターは皮膚や自然環境中に常在し、健康な人には無害だが、免疫力の落ちた入院患者に感染すると生命にかかわることもある。
 耐性菌に詳しい池康嘉群馬大教授によると、複数の抗生物質が効かないアシネトバクターは福岡大病院などでも見つかっているが、確認されたのはより耐性が強いタイプ。同教授は「今回は防げたが、海外から多剤耐性菌が持ち込まれ、院内感染が広がる恐れがある」と警告。海外の抗生物質の不適切な使い方が原因で誕生していると推測できるという。 

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ハローワークのセクハラ相談員がセクハラ(読売新聞)

 大阪労働局は2日、同じ職場の女性職員にセクハラ行為をしたとして、府内の公共職業安定所(ハローワーク)で統括職業指導官(課長級)を務めていた男性職員(50)を停職1か月の懲戒処分とした。

 男性職員は当時、職場内のセクハラ行為についての相談員を務めていたという。

 発表によると、男性職員は昨年7月10日夜、職場の懇親会終了後、女性職員と2人で焼き鳥店に入り、キスを強要したり、手を握ったりした。男性はこの夜、ビール2本と焼酎の水割り4杯、梅酒3杯を飲み、かなり酔っていたという。

 この翌月に被害者が申告して発覚。同局は昨年10月に男性職員を降格異動し、調査していた。男性職員は大筋で事実関係を認めており、同局は「再発防止に努めたい」としている。

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